重要なお知らせ
タロ村の“エレファントサファリパーク”はバリ島で“象の施設”を運営する他の会社とは一切関係のないことをアナウンスいたします。2006年11月6日に起きた事故は弊社で起きた事ではありません。その事故は実施はクルンクン地区にあり、象を数等所有するラフティング会社で起きたのです。弊社“エレファントサファリパーク”の運営側はこのクルンクン地区にあるエレファントキャンプとは全く別もので、弊社のエレファントサファリパークと品質的にも比較できるような施設ではない事をこの際はっきりと述べさせていただきます。
弊社“エレファントサファリパーク”はウブドのタロ村で何百万ドルもの投資をし、象たちの救済を目的とした“世界クラス”の大型プロジェクトです。エレファントパークの施設設備やマネージメントは象を守ることはもちろん、お客様の安全を守るための規則や管理によって成り立っています。
タロ村のエレファントサファリパークは3haの整備された植物園とその周りを囲む政府管理の森の中に位置しています。象のために充分な広さが確保されている事に加えて、このパークには博物館、象の情報センター、250名が同時着席可能な5つ星レストラン、ショーアリーナ、象のギフトショップ、エレファントサファリパークロッジなどの充実した設備が整っています。世界動物園協会のメンバーであった故スティーブアーウインもエレファントサファリパークを訪れ、“世界で一番のエレファントパーク”だとコメントを残しています。弊社はインドネシア政府からの許可ももらい、30頭の象たちを守る事を任された運営を認められた施設です
お客様に断言いたします、“エレファントサファリパーク”を訪れるお客様が安全に過ごすことができるような運営がされているのはもちろん、象たちの健康、安全もしっかり管理されており、危険な行為は事前に防ぐようになっています。
エレファントサファリパークマネージメント







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